金属パーツ
お持ちの図面から、金属部品を1個から
ブラケット、取付板、カバー、スペーサーなど。アルミ・ステンレス・鉄・真鍮などの材質と、必要な寸法・仕上げを確認します。図面があれば図面作成の手間や費用を抑えやすく、図面なしでも写真・現物から相談できます。
図面から部品1個の製作案内へ →お店の
ロゴ画像・
金属パーツ
ブラケット、取付板、カバー、スペーサーなど。アルミ・ステンレス・鉄・真鍮などの材質と、必要な寸法・仕上げを確認します。図面があれば図面作成の手間や費用を抑えやすく、図面なしでも写真・現物から相談できます。
図面から部品1個の製作案内へ →
ホース旧車や古い機械の交換用ホースを、図面・写真・現物から相談できます。使う圧力・温度、形状、接続部を確認して、用途に合うゴムやシリコンの仕様を検討します。
ラジエーターホースのページへ →
継手市販にない組み合わせのブッシングや継手(水・空気用。油圧用は除く)を、ステンレスや真鍮で1個から。現物や相手のねじから寸法を整理します。
ねじ変換・継手のページへ →
看板筆記体のロゴもそのまま金属に。ステンレス3mm、つや消しのゴールドや黒など。ピンで壁から浮かせて取り付けると、影が落ちて高級感が出ます。
切り文字看板のページへ →
プレート
アクリル国内では高い・遅いものを、海外の製作先へ同条件で見積依頼。比較表にしてご提示します。製作をご依頼いただく場合は、検品・輸入の担当と費用の範囲を、お見積りでお知らせします。
OEM小ロットのページへ →上記は対応できる内容の例です(実績の保証ではありません)。冷却水・水・空気のホースや継手、シャフトなど回転する部品は、使う条件(圧力・温度、回転数・負荷など)を伺ってから、お受けできるかをご案内します。壊れると人命や重大な事故につながる部品と、他社のロゴ・キャラクター・コピー品、特許や意匠が残っていると分かった物はお受けしていません。作ってよい物かは、最初にお客様に確かめていただきます。
ロゴ画像を送っていただくところから、壁に取り付けるまで。難しいことは当社が引き受けます。
画像や写真でOK。希望の幅(例:50cm)と、屋外か屋内かを教えてください。
金属で切り抜くため、細い線は約4mmに調整します。整えた図をお見せして確認いただきます。
ステンレス3mmをレーザーで切り抜き、つや消しゴールドなどの仕上げ。裏にピンを付けます。
原寸の型紙で穴の位置を写し、ピンを差し込むだけ。壁から10〜15mm浮かせて取り付けます。
会員登録は不要です。図面・写真・現物など、手元にある情報から始められます。
図面・写真の添付は任意。用途、必要数、希望時期をフォームから相談
当日、遅くとも翌日までに、作れるかどうかと確認したいことをご連絡
完成イメージと総額の見積をご提示。製作図でご確認
仕上がりを確認してお届け。看板なら取付型紙つき
完成イメージと製作図をご確認いただいてから製作に入ります。「思っていたのと違う」を防ぎます。
お見積書に、税込の総額を記載します。送料や、検品・輸入の担当と費用の範囲も、お見積りでお知らせします。
細い線の調整、取付作業の範囲、納期の目安など、事前に分かることは最初にお伝えします。
図面がある金属部品を1個、ラジエーターホースなどのホースを1本から相談できます。図面なしでも写真・現物から一次確認を進め、用途・寸法・材質・費用を確認して製作を手配します。看板やプレートなどの相談も受け付けています。
はい。必要な1個・1本から相談できます。形状・材質・精度などの条件によって製作費が変わるため、内容を確認してお見積りをご案内します。
当社は、製作先の選定・見積・製作図の確認から納品までの窓口です。内容に合わせて国内外の製作先へ手配します。
画像や写真があれば、そこから製作用のデータを起こせます。細い線は製作できる太さに調整し、確認用のイメージをお送りします。
はい。写真・現物・手書きメモから相談できます。既存の図面があれば活用し、図面作成の手間や費用を抑えやすくなります。写真だけで製作する寸法・材質を決めず、製作前に必要な情報を確認します。図面作成が必要な場合は別途費用がかかります。
図面作成が必要な場合と、図面のお渡しをご希望の場合の条件は、図面作成とお渡しの料金でご案内しています。
図面があれば、その資料から。図面なしでも、手元の写真や現物から。初回相談は無料で、製作は条件と費用をご確認いただいてから進めます。
相談・見積もり無料/図面・写真は任意
作りたいものを